NPO法人日野人・援農の会の沿革(あゆみ)


 日野市はモノレールが走る

  (ダイヤモンド富士も見える)

 研修農園

 

1.日野市が全国に先駆けて日野市農業基本条例に掲げる「農業振興施策」

  を立案(平成10年)

2.日野市が第1次農業振興計画を策定(平成16年~20年)

3.第1次農業振興計画に基づき援農市民養成講座「農の学校」を開設

  (平成18年)

4.農の学校第1期修了生が親睦団体として「援農の会」を結成

  (平成18年)

5.第2回通常総会において規約改正、会の名称を「日野人・援農の会」

  とし、目的に「日野市農業政策と連動し、日野市の農業の一助となる

  べく援農活動を行うこと」を謳う

6.援農活動スキルアップのために日野市より「研修農園用地」を借り受け

  る(平成20年)

7.NPO法人化認証申請(平成23年11月)平成24年3月認証、

  4月2日法人化登録

8.ひの市民活動団体連合会に加入する[正会員](平成24年)

9.日野市立七ツ塚ファーマーズセンター第一交流農園運営・農機具の委

  託管理業務を請負

10.賛助会員の募集活動を開始する[援農受入農家・農業委員・業関

  係者](平成25年)

11.日野市立七ツ塚ファーマーズセンター第二交流農園運営委託管理業

  務を請負「援農・野菜栽培塾」と「援農の会・実験農園」を開催

12.スポット援農活動をスタート(平成28年7月)